理事長メッセージ
 

2018/01/10

新年のご挨拶

| by:星野 久志
あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします。

この1月は、ずっと人とお話しする月です。
リクナビNEXTで職員募集したら約20名の方が応募してくださいました。
正規職員は、理事長面接によって採用の可否を決めるため
残念ながら、書類段階でお断りせざるを得ないこともありました。
それでも、年明けから採用面接が続きます。それと並行して、
年末に行った人事会議結果を職員にフィードバックする面接も続きます。

友人との新年会や賀詞交歓会、夜もたくさんの人とお話しする予定です。
大病した姉からは「休肝日を作れ」と言いつけられており、
飲み過ぎて失敗した人たちの報道も続くので、節度を守ろうと思います。

恥ずかしながら、2か月もこの欄にブランクを作ってしまいました。
書き続けるのは難しいですが、気持ちを新たに継続に挑戦してみます。

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星野久志 略歴

広島県出身星野久志

【学歴・職歴】
1978年広島県立福山誠之館高校卒業
1984年日本社会事業大学卒業
1984年任意団体 富士作業所 入職
1985年任意団体 富士第二作業所 所長就任
1992年社会福祉法人富士福祉会 理事兼事務局長就任
1993年社会福祉法人富士福祉会 ひあたり野津田施設長就任
2010年社会福祉法人富士福祉会 理事長就任


【社会活動】
■一般社団法人 支援の三角点設置研究会 理事
厚生労働省・独立行政法人福祉医療機構より助成を得て2010年より、
研修会開催、報告書作成。2012年度も助成内示があり研修会実施計画中。
(研究会テーマ)
精神障害者地域生活移行促進と定着を支える官民協働による仕組みづくり。
http://sankakuten.sakura.ne.jp/

■特定非営利活動法人 ワイワク22 監事
任意団体として2008年より活動開始後、町田市地域福祉計画モデル事業受託。
2009年に町田市内の社会福祉事業所(知的障がい、高齢者)で働く有志やその仲間たちと結成。
(テーマ)
市民が抱える暮らしにくさを改善し、市民が支え合う活動の活性化を目的に、地域福祉通貨を活用して、福祉機関と市民が協働して問題を解決するシステム作り。

■社会福祉法人富士福祉会 主任研究員
2007年より3年間、厚生労働省より助成を得て調査と研究報告書作成。
(テーマ)
精神障害者の地域生活、就労移行を支える福祉職のコンピテンシーモデルや、
事業所の組織作り並びに人材育成システム作り。

【その他】
2010年、日本社会事業大学より木田賞(実践賞)受賞
町田市障がい程度区分認定審査会委員
 
社会福祉法人富士福祉会
© 2010 Social Welfare Corporation Fuji-fukushikai
 
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